県と市では、各務原市におけるPFOS及びPFOAの暫定目標値を超過した範囲の経時的な変動を把握するため、専門家会議での議論を踏まえて、年2回(豊水期、渇水期)、井戸45地点及び周辺河川等18地点を対象に水質調査(継続モニタリング調査)を行っています。
渇水期の継続モニタリング調査の結果、新たに井戸1地点から暫定目標値を超過するPFOS及びPFOAが検出(令和8年2月27日(金曜日)公表)され、当該井戸から半径500mの範囲にある井戸の調査を実施したところ、暫定目標値を超過するPFOS及びPFOAは確認されませんでしたのでお知らせします。
報道発表資料
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